at Holocene
1939 Ensemble
Sporting
(Old Light and Kelli Schaefer also played but I left Holocene before them)
1939 Ensembleはドラムとビブラフォンからなる2人組。この組み合わせだけでも珍しい構成だが、いつもライブの中盤でパートを交代、スイッチして楽器を持ち替える。つまり2人とも両方の楽器を操れるわけ。
メンバーのDaveはプライベートでも奥さんと共にホームパーティなどでよく遊ぶ。どんなジャンルも叩けて、バンドをいくつか掛け持ちしていて、子供相手にドラムの先生をして、来年のベイビー誕生の為に寒くてジメっとしたポートランドを毎日ロードバイクで駆け廻る姿に(狭い街なのでちょくちょく見かける)、目を細めてしまうよ!
SportingはAkaiのシンセとドラマーのバンド。まだあまり活動していない様子で、検索してもヒットしない(スポーツ系がだーっと出てきて邪魔だし…)。ドラマーはWhy I Must Be Carefulの人で、彼のドラミングは凄いよ。竜巻のように猛烈で、かつサイケデリックに展開していく。必見。
1939 are an instrumental duo from Portland Or. with an unusual line-up: drums, vibraphone & noise. drawing influences from Jazz, Krautrock and No Wave, 1939 Ensemble moves between ominous dissonance and noise to sharp bombastic beats. The duo features Jose Medeles of The Breeders and David Coniglio. (quoted from Filmusik)
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